Mikos Puppenparadies 私の人形天国

春の足音

皆さま こんにちは~!

暖かくなって参りましたねェ~! (嬉しい~  )
青い空と ほんわか やわらかい日差しに誘われて

日曜日 新宿御苑まで 足を延ばして
桜の開花状況を 偵察して参りましたよォ~!!

春の足音

おお~! 咲いている、咲いている・・・ 

春の足音

まだ 木によって 咲方は マチマチでしたが
どの木も つぼみを付けていて
一緒懸命 咲こうとしている・・・

そんな 噴き出すような 春の息吹を感じて参りましたァ~!!

春の足音

今回の 「 桜の ミニ遠足 」 のお供をしてくれたのは
こんなドール・・・

春の足音

CCS Today's Momoko 
GRAFFITI  ・・・・ という子 です

春の足音


彼女の ほわわわ・・・・・・・ とした表情が
柔らかい 春の日差しに似合いそう・・・ と思っての抜擢。

春の足音

可愛いお着物を着せて 花の下で・・・と思っていたのですが
早くも dollの お着物を入れた箱を 引っ越し用の段ボールに入れてしまったようで
探しても 見つかりませんでした・・・。  ( トホホ・・・ )


こういうのって お出かけ前から ガックリ来ます。

でも めげずに 「 木漏れ日と スキップ 」 のお洋服を着せて
お出かけしましたァ。

今日は モアモア Momoちゃんと 一緒に
春を 探しに 参りましょう~!!

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関口先生の ドール服教室に参加しました〜〜!

皆様 こんばんは〜!!

今日は 町田の ○HK文化センターで開催された
関口妙子先生の ドール服教室に 参加してまいりました〜!

ブログ友達のMinさんに 教えていただいて
二人で 参加してまいりましたよ〜!!


27cm ドールと 22cm ドール の二種類が選べたので
今回は Minさんが ルルちゃん ( 22cm) 、 私が モモちゃん (27cm ) サイズで
参加して参りました〜。

( 二人とも 可愛く出来上がったでしょう〜? )

関口先生のお教室

早速 縫い上がったので 二人のドールが最後の「 集合写真 」撮影に
中央の 撮影場所に行こうとしている時…

「さあ ルルちゃん、 行くわよ! 用意はイイ? ( おかっぱモモちゃん ) 」

「なんだか ちょっと 恥ずかしいな〜! ( 恥ずかしがり屋の ルルちゃん ) 」

「………… ( もう一人の モモちゃん ) 」


関口先生のお教室

もう一人の 金髪モモちゃんは ルルちゃんのお姉さんです。

「……………… 私には お洋服 ないの〜?? ( 金髪モモちゃん ) 」

( いささか 不満のようです… アラアラ )

関口先生のお教室

「… ねえ、 私のはどこ? ( 金髪 モモちゃん ) 」

「 今回は オーナーのMinさんは 私用のサイズを作ってくれたのよ!
お姉ちゃんは 単なる「 付き添い」 。 ( しっかり者の 妹ルルちゃん ) 」



関口先生のお教室

「… そっか、 単なる 「 付き添い 」 だったんだ、わたし。
( 金髪モモちゃん ) 」


( なんだか このお姉ちゃんモモちゃんも ポワ〜としていて カワイイ子ですね〜 )

関口先生のお教室


他の参加者のドール達も 可愛く 着せてもらってますね〜!!

関口先生のお教室

こうして 皆 が勢揃いすると
なんとなく 学校の制服のように 見えてしまいますね〜!!

関口先生のお教室

本当に 久しぶりの「 お針子教室 」 だったので
うまく縫えるか ちょっと 不安でしたが とても楽しかったです!!

Minさん 誘ってくださって ありがとうございました〜!!

関口先生のお教室





それでは 皆様、 また 次回まで〜〜!!
   




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古いFRドール

皆様 こんにちは〜!! お久しぶりですウ〜〜。

2月の下旬から 大学の試験休みで 2 年ぶりに 長男が帰宅しておりました〜!

久しぶりの 日本での生活を満喫させてやろうと
手を替え品を替え 「 遊びの計画 」を立て…
お食事も 「 何か美味しいモノ 」を…と
結構 派手に 「 食べまくり、遊びまくり 」を
していたのはよかったのですが…

3 月の最初の週末にまた 倅が D国に帰ってしまって 数日したら
仲良く 亭主と二人 「 インフルエンザ B 」 にかかって
しまいました。

嗚呼〜、アレは 「 soft 拷問 」でしたよ。       
( 別に 流血沙汰になるわけではないので こういう表現をさせてもらいましたが
まあ、辛いのなんのって… )


「 特効薬 」 を使ったから…と言って
「 てきめん」 に効いて 直ぐに体調がスッキリするのかと思いきや
その後も 熱が出たり下がったり。

ようやく熱が取れても 胃腸をヤられるは
左耳は未だによく聞こえないは 、味覚がヘンになるは
とりあえず 治ったとされても なんとなく グッタリとしてしまっております。

( 皆様は 「 インフルちゃん」 だけにはならないよう お気を付け下さい! )


前置きが長くなりましたが……
そんなわけで 手の込んだ記事はお届け出来そうもありませんが…
少なくとも 「 新古品 」の
「 化石のようなVero様 ?? 」 が手に入ったので

今日は皆様に ソレをお目にかけたいと思いま〜〜す!!



Veronique Perrin
Fashion Plate Dressed Doll Gift Set


古いFRドール


このセット ずっと 欲しかったんです。

特に このピンクのランジェリーセットと…
スモーキー・ピンクのコートに
春色 軽やか スカートの取り合わせ〜〜


古いFRドール

「フンッ、誰が『 化石 』 だって?? ( FR大御所 ヴェロ様 余裕の笑み ) 」

古いFRドール

ご存じ 可動性の非常に優れない 超・旧式ボディの持ち主ですが・・・
衣装も doll自体も 比較的 いい状態で保存されていたようです。
(・・・ ただ やはり 胴体部分に 若干の変色が見られますがね・・・ )


古いFRドール

彼女を見ていると なんか 「昔のFRって ちょっと コンセプトが 違ってた?・・・」
と、思えてきます。

どちらかというと 「 痩せぎす 」 志向ではなくて・・・
「 豊満な? 熟女・美 」 を目指してた??? 


・・・ それにしても 「腕・ 真っ直ぐ」 です・・・。 
シームレスも 美しいのは確かですが・・、 やはり 少し動いた方が
Mikonosukeは ・・・・ 好きだな。


古いFRドール

オッと、ヴェロ様 早速 ご衣裳に手を差し伸べたァ~!

「当り前よ! ずっと 同じ箱の中にあったのに
これまで まだ 一度も 腕を通したことないのよ!!
ファッションドールにとって こんな 悲しいことってないわっ!!  (大御所 ヴェロ様) 」



それでは ヴェロさんの 「 長年の夢 」 だったお着替えを
続きで ご披露 いたしましょうねェ~~!!

それでは 皆さま
「 ボタンのあと 」で  合いましょう~~!!

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長崎旅情 3日目 ・ 4日目

皆様 こんにちは~!!

このところ 「 長崎旅情 」 と題して 立て続けに
冬の旅日記をお届けしておりますが 今日は その 最終編。  
(あまり 長引くとイヤになっちゃうので 3日目 4日目 続けて 参りたいと思いま~す)


長崎市の観光には 3日間を当てて 
その最終日は 何も予定を入れておりませんでした。

亭主と次男に 
あの 映画 実写版 「進撃の巨人」 のロケ地にもなったので
「軍艦島クルーズ」 でもする?と 持ちかけたのでしたが・・・  ↓

(・・・ だって、ちょっと 面白そうでしょう??? )

20160302200826731.jpeg20160302200908f2f.jpeg

・・・ いかにせん 古い気質のウチの亭主
「金を出して わざわざ 『 廃墟 』 なんか を見に行くなんて 
ワタシは イヤダ」 
と 言い出す始末・・・

(・・・ よく言うよ、 ローマには 2回も行ったくせにサ・・・
あれだって 「 立派な 廃墟 」 でしょう!?  )



肝心な 次男も・・・
「 僕も 『 船酔い 』 するから イイ・・・・ 」 と、弱腰… 。


結局、 亭主のたっての頼みで
中島川沿いに 北西に向かって 歩くこと
またしても 一時間あまり・・・・・ (・・・ とにかく 歩くのが大好き・・・ )
  
長崎旅情 三日目 ・ 四日目

 左; 現存最古の アーチ型石橋で知られる 「眼鏡橋」 
なかなか 風情があります。 ↓ 
 
長崎旅情 三日目 ・ 四日目長崎旅情 三日目 ・ 四日目

まあ 川沿い散歩も なかなか 悪くなかったですが ・・・

長崎旅情 三日目 ・ 四日目長崎旅情 三日目 ・ 四日目

言うことをきいてやったんだから
ドール撮影には バッチリ 時間を取らせてもらいましたよ~!! 


長崎旅情 三日目 ・ 四日目

何気なく Poppyちゃんの背景に一緒に写っていたお寺が
かの 福沢諭吉が お勉強に来て 滞在していたお寺だったり と・・・


長崎旅情 三日目 ・ 四日目長崎旅情 三日目 ・ 四日目

「犬も歩けば 『歴史』 に当たる・・・」 と言えるような程
あちらこちらに 歴史上の人物の足跡残る 長崎です。


長崎旅情 三日目 ・ 四日目

・・・ そんな長崎で
亭主が 駄々をコネてまで 立ち寄りたかったというのが ココ ↓ 


(ホント言うとね・・・ まだ もう少し先なのですが この地名で何か思い出しませんか? )

長崎旅情 三日目 ・ 四日目

二日目にご紹介した 出島オランダ商館で 商館医として勤務していた
シーボルト博士の記念館でした。 

この鳴滝の地で 「塾」 を開いて 西洋医学を 日本人の
若き医師たちに 広めていたんですね~。
(高校の 歴史の時間か何かで 習いましたっけ・・・)
 


長崎旅情 三日目 ・ 四日目長崎旅情 三日目 ・ 四日目

… そう言えば 子供の頃 ○HKの 大河ドラマで
この辺の事を 扱っていた 作品を見た記憶が…
(… 確か 「 花神 」… とか言ったかな?? )

長崎旅情 三日目 ・ 四日目

「 元祖・日本にハマっちまった D国人 」… という事で
お目にかかった事もないのに ウチの亭主は 妙に この御仁に
親近感をおぼえたようです。



アジサイ「 オタクサ 」の名は 彼の愛妻 「 お滝さん 」 にちなんで
付けられたのだとか。
( ウムム、 旦那〜 。 ゴッツイお姿の割には ロマンチストだったのね〜? )


長崎旅情 三日目 ・ 四日目長崎旅情 三日目 ・ 四日目

細い川沿いの 狭い坂道を登って行くと
突然姿を表す 赤レンガの建物


長崎旅情 三日目 ・ 四日目

お若い時は
それほど ゴッツク なかったようですね…


長崎旅情 三日目 ・ 四日目

出国の際に 門弟から貰った 数々の土産の品々…
その中には 門外不出の 貴重な日本地図や
「 葵の御紋 」 の入った羽織などもあったそうです。

たまたま 襲った 台風の影響で オランダ船が 陸に打ち上げられ
それらの品が 荷に紛れている事が 奉行所の知れるところとなり…

「 スパイの嫌疑 」をかけられて
投獄される事になったのだそうです。

彼の門弟も 投獄・拷問にあい
命を落とした者も おりましたそうな。


コレがかの有名な 「 シーボルト事件 」

門弟の「 命乞い」 のために 私財を全て投げ打って
奔走したって言うから 旦那、なかなかの 「 人情家 」 だったようですね。

( ウン、 気に入った!
… でもね、 こういう事は もっと 上手いことヤらないといけませんぜ〜、 旦那!! )


長崎旅情 三日目 ・ 四日目長崎旅情 三日目 ・ 四日目


民家の密集する 本当にど真ん中に
( ポツン…というか ) ドンと 立っておりました。

「 鳴滝」 という地名なので 以前は きっと
滝の落ちる 水の音が響き渡っていた トコロだったのでしょうね〜


長崎旅情 三日目 ・ 四日目

狭い道を 急ぎ足で 下り…

「 オーナー様、 早く、早く…!! ( Poppyちゃん ) 」

長崎旅情 三日目 ・ 四日目

また 先ほどの 中島川のトコロまで降りてまいりました。

「 そう、 今日は忙しいの!
コレから また ホテルに戻って 荷物を取って 長崎駅までいくのよ!
( Poppyちゃん) 」



長崎旅情 三日目 ・ 四日目

… そして 電車で北上し…

その日の夜には
こんなトコロに着いておりました〜!!

長崎旅情 三日目 ・ 四日目

4日目の 訪問先は
ボタンの後に ご紹介しますう〜〜!!

やっぱり 今日も 長くなってしまいますウ!
( ゴメンナサイ!! )

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長崎旅情 2日目

皆さま こんにちは~!!

さてさて 前回に続き 今回も 冬の長崎の思い出 をお送りしたいと思いま~す。

2月の1日から 3泊4日の行程でしたが 
その間 500枚以上も写真を撮ってしまい ・・・
早く ブログにアップすればよかったのですが
その 写真の多さに 嫌気がさして
今日まで ほったらかしにしていた・・・ という訳です。 

(写真で 思い出を楽しむはずが・・・ これじゃ 本末転倒です。  ( 汗 ) )



今回の宿は 中華街の中に位置するホテルで      ホテルから 徒歩で6~7分でしょうか。
一歩 外に出ると 「ここは 日本か?」          「オランダ橋」の たもとで・・・。
と見まごうほどの 「中華~」 な雰囲気に     いよいよ 今日の目的地まで あとわずか  ↓
包まれておりました。 ↓


長崎旅情長崎旅情


「風が冷たいけれど 綺麗に晴渡った朝よ!
皆さま シッカリ ついて来てねェ~!  (常夏Poppyちゃん) 」


長崎旅情


「長崎」 と言えば 「出島」 ・・・
中学生の頃・・・ 「歴史」 で習って
思い出せるのが まず コレでした。

長崎旅情

昔は当然 海の上に ぽつんと離れてあった扇形をした 「 島 」 だったわけですが・・・
現在は 周辺は埋め立てられて こんな感じのたたずまいに・・・。
(こちらが 「旧出島神学校」 の建物。 施設の 東側に 位置しております。)
 
長崎旅情

数分前まで 「中華~ 」 な雰囲気だったのに
いきなり 「欧州~ 」 になってしまいました・・・
(本当に  「異国情緒」  たっぷりです )

長崎旅情

旧神学校の建物を抜けて さらに奥に進むと
「ミニ出島」 のジオラマが設置されておりました! (キャ~! カワイイ!)

長崎旅情

1/15の サイズだそうです。  1820年ごろに 川原慶賀という画家によって
描かれた 「長崎出島之図」 を参考に 再現されているそうです。
ドールを持って来て 遊びたくなりました!! (イイわあ~、 こういうの!!)

長崎旅情


オランダ商館に勤務していた ドイツ人医師 シーボルトは
薬学もその研究分野の一つ。 いろんな日本の植物を ヨーロッパに持ち帰ったようです。

医学・薬学以外にも 日本の文化、政治、地理、庶民の生活ぶりなど 
いろんなことに 興味を持っていたようです。

( 「元祖・ 日本大好き ドイツ人」 だったのね・・・・・ )

長崎旅情


1636年頃は 幕府がポルトガル人の 「キリスト教の布教」 を禁じるために この地に
15000平方メートルの人工島を築き ポルトガル人の収容に使っていたようです。

1639年の 鎖国令によって ポルトガル船の来航が禁止されると
その後、 平戸にあったオランダ商館がここに移り、 日本の近代化に
一役買うようになったのだそうです。


長崎旅情

長崎には 年に 2隻の船が来航しており、船が停泊している間は たくさんのオランダ人が
ここに滞在していたようですが、

それ以外の期間は 「カピタン (商館長)」 「へトル (次席商館長)」
貨物管理責任者、帳簿などを受け持った 担当書記官(2~3人)、
商館医、調理師、大工、召使いなど 15人前後の人たちが
暮らしていたそうです。


(↓ カピタン部屋の 一室 )


長崎旅情

お客をもてなす場として使われていたようですね~。

( 右は 晩餐の様子を 再現したもの  
ドール好きなので ついつい こういう展示に 目が釘づけになるMikonosukeです・・・ )


長崎旅情長崎旅情

出島の中では・・・
オランダ人が 好き勝手に自分の仕事をしていたわけではなくてね 皆さま
長崎のお奉行様の 管理下に置かれていたのだそうですよ。


(・・・ だから 当然こういう たたずまいも あちらこちらに・・・ ↓
ウチの お侍ドールを持って来たかったです ~~ )


長崎旅情

「オランダ通詞 (= 通訳)」 とか、出島の事務処理を手掛けた 「乙名 (オトナ)」。
その他、 調理人、門番、火用心番、オランダ人のための日用品を調達する人など
およそ 100人以上の日本人スタッフが ここで 働いていたそうです。


(あら、 なんだか 楽しそうだったのね・・・ 

長崎旅情

「○○ 江戸村~」・・・ という雰囲気ですが
ここが その 「乙名部屋」 !!


長崎旅情

 「金庫番役人」の 仕事場として使われたり
「見張り番」 の詰所の役割も果たしていたようです。


長崎旅情
長崎旅情

・・・ いまにも 「中村主水」 が出てきそうな雰囲気ですね?
( こういうの イイわあ~~~ )


長崎旅情


「一番船 船頭部屋」
・・・ つまり オランダ船船長の 宿泊所、および
商館員の住まいに使われた部屋。


長崎旅情 二日目

写真を撮りながら頭を巡っていたのは・・・
あの 三浦按針 こと ウイリアム・アダムス を描いた
小説 「将軍」・・・


長崎旅情 二日目

出島が開設されたのは 彼の死後なので
この地には 足を踏み入れてはいないのだろうけれど・・・
なんだか 歴史を感じて ドキドキしましたよ~!!


長崎旅情

長崎旅情

・・・ どうやら 私たちは 裏門から入って
表門に出てきてしまったみたいです。

長崎旅情

・・・ これが 表門・・・

長崎旅情 二日目


皆さま スミマセン
今日は と~~っても 長いの!!

これで 二日目の 「午前の部」 が終了して
これから また 歩いて 次の目的地に向かいます。

「午後の部」 は 何が来るかって??


フフフ、 それは いつものように ボタンのあとの
お・た・の・し・み・・・・・・・・・ 

 

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